スティーヴ・ガッドを讃える。 「はじめに」

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら はじめに  こんにちは。 わたし、この“ スケルツォ倶楽部 ”発起人である 夫 が書きなぐる クラヲタ度満点の 文章を、先月 ブログがスタートしてから ずーっと 校正をさせられたり、管理画面から入力する お手伝いをさせられたりしてきましたが、そろそろフラスト... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「ハッスル(ヴァン・マッコイ ) 」1975年

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら  ハッスル The Hustle (ヴァン・マッコイ )The Hustle「ザ・ハッスル 」1975年(Avco → H & L = Victor)Van McCoy & The Soul City Symphonyヴァン・マッコイ & ザ・ソウル・シティ・シンフォニー(スタイリスティック・オーケストラ ) こんにちは。ここは 発起人(... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「ストローキン 」(リチャード・ティー )1978年

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら  「ストローキン 」(リチャード・ティー )      はい、ここは 発起人(妻 )のコーナーです。今回は キッチンから お送りしています。「今晩は 美味しい 欧風ビーフカレーにするから、アナタ 帰りに福神漬けを明治屋で買ってきてね 」って、夫に頼んでおいた... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「One(邦題「はげ山の一夜 」 ) 」(ボブ・ジェームス )1974年

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら「 One (はげ山の一夜 ) 」(ボブ・ジェームス ) 1974年   右の写真は、ヴァン・ゲルダー・スタジオ の ガッド と ボブ・ジェームス(手前) どちらも若い! こんにちは。発起人(妻の )コーナーです。 前回ご紹介した リチャード・ティーの名盤「ストローキン 」... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「デ・ラビット 」(エリック・ゲイル )1977年

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら  「デ・ラビット 」(エリック・ゲイル )1977年      スティーヴ・ガッド が参加していた 最高のセッション・グループ“ スタッフ ”が わたしは大好きで、これについては 今まで たびたび触れてきたとおりです。スタッフのメンバーでキーボード奏者 リチャード・テ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「ラヴ・プレイ 」(マイク・マイニエリ )1977年

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら 「ラヴ・プレイ 」(マイク・マイニエリ )1977年  マイク・マイニエリ 「ラヴ・プレイ」 アリスタ (BMGビクターB19D-47024)  マイク・マイニエリ(ヴィブラフォン、シンセサイザー)Mike Minieri  スティーヴ・ガッド(ドラムス)Steve Gadd マイケル・ブレ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 リターン・トゥ・フォーエヴァー 「第7銀河への帰還 」 (チック・コリア )1973年

本記事は、5月28日の「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちらリターン・トゥ・フォーエヴァー「第7銀河への帰還 Return to the 7th Galaxy 」 (チック・コリア )1973年 (左から )チッ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。  「One Of A Kind (ジェントル・サウンド ) 」(デイヴ・グルーシン )1977年

   本記事は、6月12日の「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら           「それ スティーヴィ、もうワン・テイク! 」 「・・・ちょっと待ってくれ、デイヴ。そろそろ疲れたか... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「恋人と別れる50の方法 」(ポール・サイモン )1975年

   本記事は、7月8日「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら「恋人と別れる50の方法 」  Fifty Ways To Leave Your Lover (ポール・サイモン ) 1975年           ■ ポール・... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「ガッド・ライヴ! 」 (スティーヴ・ガッド )2009年

   本記事は、7月25日「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら 謹掲載、御大 近影「ガッド・ライヴ 」 ( スティーヴ・ガッド )“ STEVE GADD AND FRIENDS、 Live at Voce ”   (ビデオア... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「トロペイ 」(ジョン・トロペイ )1975年

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら「トロペイ Tropea 」 (ジョン・トロペイ )1975年  (左から) リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、ジョン・トロペイ (1979年、“ To Touch You Again ”より )  「トゥ・タッチ・ユー・アゲイン To Touch You Again」パーソネルは、以下のとおり。ジョン・トロペ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。(12)「ヤング・アンド・ファイン」(ウェザー・リポート)1978年

   本記事は、10月30日「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら(12)「ヤング・アンド・ファイン」(ウェザー・リポート)1978年 今晩は、“スケルツォ倶楽部”発起人 妻のコーナーです。 実は... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。(13)「ヤング・アンド・ファイン」(アート・ファーマー)1979年

   本記事は、10月31日「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら(13)「ヤング・アンド・ファイン」   (アート・ファーマー)1979年本ストーリーは 前回(12)「ヤング・アンド・ファイン」(... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。(14)「ヤング・アンド・ファイン」(ステップス)1979年

   本記事は、11月 9日「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら(14)「ヤング・アンド・ファイン 」   (ステップス )1979年本ストーリーは 前回(13)「ヤング・アンド・ファイン」(アート... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「エイジャ Aja 」(スティーリー・ダン )1977年 - ウェイン・ショーターとの共演

   本記事は、2月27日「人気記事ジャズ ランキング」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。   メニュー画面は ⇒ こちら「エイジャ Aja 」(スティーリー・ダン )1977年  - ウェイン・ショーターとの共演 (左から)スティーヴ・ガッド、“スティーリ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「リアル・タイム・ライヴ・イン・コンサート 」 (リチャード・ティー )1992年

   本記事は、8月 2日「注目記事ジャズ ランキング 」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。   メニュー画面は  ⇒ こちら  奇跡のタイムカプセル 「リアル・タイム・ライヴ・イン・コンサート 」 (リチャード・ティー )1992年 (左 )アルバム・ジャケ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「アバ - ジャズ Same Tree Different Fruit 」 (アンデッシュ・ヴィーク ピアノ・トリオ ) 2012年

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら「アバ - ジャズ Same Tree Different Fruit 」(アンデッシュ・ヴィーク ピアノ・トリオ )  “スケルツォ倶楽部”発起人(妻 )が、尊敬する偉大なジャズ・ドラマー スティーヴ・ガッドが参加した音盤を聴いて語り(打ち )まくる このコーナーも、何だかとっても久しぶ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「スティーリー・ダン Aja 作曲術と作詞法 」 (D.ブライトハウプト/著_ディスク・ユニオン ) ウェイン・ショーターに関わる、35年ぶりの補足情報

   クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典 スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら【 番外編 】日本語版 「スティーリー・ダン Aja 作曲術と作詞法 」(D.ブライトハウプト/著_ディスク・ユニオン ) ウェイン・ショーターに関わる、35年ぶりの補足情報   (左から )スティーヴ・ガッド、日本語版 「スティーリー・ダン Aja 作曲術と作詞法 」 (D.ブ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 Mecca for Moderns 邦題「モダン・パラダイス 」 (マンハッタン・トランスファー )1981年 … 成り行きで ジェイ・グレイドン、スティーリー・ダン、ラリー・カールトン、カウント・ベイシー、エディ・ジェファーソン や リッチー・コール のことなども。

   本記事は、6月16日「注目記事ジャズ ランキング 」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典スケルツォ倶楽部、スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。   新しい もくじ 画面は ⇒ こちらマンハッタン・トランスファー 1981年Mecca for Moderns ( 邦題 「モダン・パラダイス 」 )… 成り行きで ジェイ・グレイド... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。 「ガッドの流儀 Gadditude 」 (スティーヴ・ガッド・バンド )2013年

   本記事は、9月 5日「注目記事ジャズ ランキング 」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。クラヲタに捧ぐ、ジャズ=フュージョンの名盤 ランダム辞典スケルツォ倶楽部スティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。   新しい もくじ 画面は ⇒ こちら「ガッドの流儀 Gadditude 」スティーヴ・ガッド・バンド (2013年 ) 「ガッドの流儀 Gadditude 」スティーヴ・ガッド・バ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。「NHK-BS クラプトン2001年ワールド・ツアー 日本公演 ~ 12月 4日 武道館 」(エリック・クラプトン )

   スケルツォ倶楽部 Club Scherzoスティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら NHK-BS エリック・クラプトン 2001年ワールド・ツアー 日本公演から 12月 4日/武道館  こんばんは、“スケルツォ倶楽部”発起人(妻のほう )です。 ようやく 涼しくなりましたねー。 夫は 最近 仕事が忙しく、だいぶ お疲れのようなので、今回も わたしが打つことになりました。 クラヲタ会員の皆さまにはスミマセ... 続きを読む

スティーヴ・ガッドを讃える。「ザ・レディ・アンド・ザ・トランプ 」(パキート・デ’リヴェラ ) 1986年

本記事は、4月12日 「注目記事ジャズ ランキング 」で 第1位となりました。皆さまのおかげです、これからも 何卒よろしくお願い申し上げます。   スケルツォ倶楽部 Club Scherzoスティーヴ・ガッド Steve Gadd を讃える。    メニュー画面は ⇒ こちら1986年:Paquito D’Rivera パキート・デ'リヴェラ 「ザ・レディ・アンド・ザ・トランプ 」 The Lady And The Tramp CBS盤 “エクスプロージョン EXPLOSION”収録 Side A1: Just K... 続きを読む